ダンガンラボラトリ

TYPE−1シャーシの改造例
投稿者:ダイナホークさん


コメント
新シャーシが登場した今でもタイプ1シャーシは現役です。
他のシャーシと十分戦える事を見せつけてやりましょう!!
用意するもの

TYEP−1シャーシ(ノーマルよりもLシャーシのほうがやりやすい)ピンバイス、ヤスリ、ドライバー、ニッパー、ビス、ナット、ワッシャー

説明・やり方

 今どき、TYPE−1は古いと思いますがシャーシが二つになったということでもっと面白さが増すと思います。
 と、いう事でTYEP−1シャーシを改造してみました。

 1.軽量化



TYEP−1Lシャーシは最初から軽量化が施されているのですが、もうちょっと削ればさらに速くなるはず。あなたのシャーシと比べてください。電池の見える面積が違います。かなり大胆な軽量化です。
 さらにモーター下部も軽量化しています。
 しかし、軽量化はやりすぎると危険です。特にプロペラシャフト付近には十分注意を。

 2.ビス止め



 TYEP−1のギアボックスって、外しにくいんです。(僕だけかな?)だから、上記のようにビスで止めましょう。
 作り方は簡単です、ただプラスチックのを切って穴をあければOKです。(わかったかな?)
そうすれば剛性もUPするのでいいんじゃないでしょうか?

(原文のまま掲載)

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