ココに来るのはかなり久しぶり。
昼間は混んでいるので、料金が安いレイトショー狙いですわ。
雨が降っていたこともあり、お客さんはまばら。
映写室ミュージアムに至っては、人が全くいない状態でした。
観にきたのは「スティーブ・ジョブズ」。
「最低な男が、最高の未来を創った」
ジョブズ猊下の半生を描いたドキュメンタリーな感じです。
内容は…う〜ん…。
何もかもが中途半端で、あまり良くなかったなぁ。
若いころの鬼畜エピソードやNeXT時代はほとんどカット。
iMacからの復活劇、iPod、iPhone、iPadの流れもないに等しく。
ドラマチックなものを期待していくとガッカリします。
