秋葉原UDXの前で、ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ、ポケットモンスター Let's Go! イーブイの体験コーナーが開かれていました。
特にコレを狙ったわけではなく、まったくの偶然です。
2018年11月16日の発売に先駆けてプレイできる機会。
たった5分間ですが、楽しんで参加しようと思います。


体験会に参加するとモンボのスクイーズがもらえるからか、
すでに多くの方が並んでおり、プレイできるまで40分近く待ったと思います。
その間、まわりのジムではミュウツーがでたり、クチートがでたり…。
色違いのクチート、未だお目にかかれずです。


こちらが参加賞でいただいたモノたち。
左がモンボのスクイーズ。
右はパンフ。特別なポケモンが出るQRコードが印刷されている!といったことはありませんでした。
後ろのイーブイは頭にかぶるアレです。


コーナーの周りにはポケモンGOのイラスト。
連動するとはいえ、ポケGOを前面に押し出されても…。
描かれているポケモン、ほとんど出ないし。

手前の男女が交換しているのはサトシ帽子を被ったピカチュウとキモリ。
割にあわんだろう…。


こちらもポケGOのリーダーたちとウィロー博士。
我らがチームインスティンクト(黄)のリーダー、スパーク氏がかなり目立っています。
一時期、その不遇っぷりにチームを見捨てたかと思っていたのですが、見事に復帰してくれました。


肝心のゲームの感想ですが、たった5分では特に何も述べることはないですね。
ポケモンをゲットするのがちょっと面倒かなと思ったくらいでしょうか。
本編やGOのようにやりこむというよりは、気軽に遊ぶスタイルが向いているように感じました。

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【ポケモンGO】9月のポケ活まとめ

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こちらではミニ四駆以外のホビーをゆるく、ゆっくりと紹介していきます。
スマホで撮影したので多少写りが悪いかもしれませんが、ご容赦ください。

その3はこちら。

ミニ四駆関連のレポート本館(TEA-League)にて。

●バンダイ


最後は8ホールに広くブースを構えるバンダイを紹介します。


ガルフカラーのコードナインスパイダー。


宇宙戦艦ヤマト2202版のヤマト。
大きさは約3m。デカいっ!

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こちらではミニ四駆以外のホビーをゆるく、ゆっくりと紹介していきます。
スマホで撮影したので多少写りが悪いかもしれませんが、ご容赦ください。

その2はこちら。

ミニ四駆関連のレポート本館(TEA-League)にて。

●ラジコンマガジン


ホームセンターてんこ ノギスストラップ
とだ勝之先生プロデュースの実測可能なキーホルダー型ノギスです。
1,500円(税込み)。


パッケージには井本 典子(いもと のりこ。ホームセンターてんこの主人公)のイラスト…って、昨年のホビーショーレポートでも紹介していましたね。
てんこといえば、やはりこの話は避けて通れません。

ホームセンターてんこ増刷への道+
http://p.booklog.jp/book/17349

出版されたのはかなり昔ですが、今でも楽しめる?内容です。
価格もお手頃ですし、すぐに読めるのでぜひ。


ラジコンマガジンオリジナルキーホルダー
アクリル樹脂をレーザーカットしたもの。
レッド、ブルー、グリーンの3色。各250円(税込み)。


ただ写真だけ撮るのも悪いかなと思い、購入してしまいました。

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