タミヤアドベンチャー2006関東大会レポート
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2006年1月22日に千葉県の幕張メッセで行われた次世代ワールドホビーフェアに行ってきました。 別の場所でで書いたとおり付き添いだったうえにデジカメの電池が途中で切れたので、たいしたレポートは出来ませんがご容赦下さい。 今回使用されたのは本格5レーンコース。 「ダッシュサーキット」と呼ばれたそのコースは、レーンチェンジャーと180度バンクが双璧をなす高速コース。 ストレートが多めに配置され、PROの魅力を引き出してくれます。 |
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ミニ四駆PRO最新マシン「レイボルフ」。 手前はエクスフローリー。 フルカウルミニ四駆というよりも、実車に近い形状です。 今までに概念を破壊したデザインということでアリだとは思いますが、 個人的にはこの方向よりも、もっと一目でミニ四駆だ!とわかるようなデザインが好み。 →トルクルーザー →ベルダーガ →エクスフローリー |
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会場限定販売のレストンスポンジタイヤ。 オレンジ、イエローともに420円(税込み)。 ミニ四駆の同パーツが367円だったので、実質値上げと言っていいでしょう。 |
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PRO用グレードアップパーツ。 上段 左から トルクチューンモーターPRO レブチューンモーターPRO アトミックチューンモーターPRO MSシャーシ用ギヤベアリングセット 下段 60mmHG強化シャフト MSシャーシ用超速ギヤセット MSシャーシ用ハイスピードギヤ(4:1) ギヤベアリングセットのベアリングは520。 →ベルダーガ、トルクルーザースペアボディ |
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2006年干支ミニ四駆。 通常の組み立てキットに加え、今年から完成品も販売されるようになりました。 外箱が白い方が完成車、全面にデザインされている方が組み立てキットです。 |
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限定販売のジェットバルカン強化ボディセット。 剛性が高い同マシンですが、コレで鬼に金棒ですね。 相変わらずリヤボディ周辺のパーツは外れやすいですが…。 なお、ダンガンレースはDMOSファイトと3カウントマッチ。 展示品は強化ボディに他にコロコロの改造マシンが数台ありました。 →モータークーリングシールド(パープル) |
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ミニ四駆オンラインレーサー。 PCが4台設置してあり、1対1でレースを体験することが出来ました。 発表時はパーツごとに課金するとありましたが、過去のミニ四駆ゲームのようにパーツが劣化したり壊れたら、それはそれでツライなぁ…。 カトリ氏の情報によると、以下の組み合わせから選択できたそうです。 マシン:スーパーアバンテ/バンキッシュJr./バハキング ローラー:ゴムリング付16mm/大径アルミベアリング タイヤ :大径/ローハイト モーター:トルクチューン/レブチューン →CAVEのサイトでは動画が公開されています |
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置いてあったPC。スペックは不明。 リリースの際は、性能の低いPCでも楽しめるようにするとのこと。 なお、手前の柱にぶら下がっているのは光るストラップ。 オンラインレーサーをプレイした人全員にプレゼントされました。 |