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ミニ四駆・ラジ四駆・
ダンガンレーサーの総合情報サイト
1/旅/評/増刊号
■人物&マシン紹介
├P-M
├カトリ
├あさがや
└サブキャラ
■いろいろ └バトルステージ
■激闘記録
・第九章
├第10話
├第9話
├第8話
├第7話
├第6話
├第5話
├第4話(下)
├第4話(上)
├第3話
├第2話
└第1話
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・第八章
・第七章
・第六章
・第五章
・第四章
・第三章
・第二章
・第一章
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・番外編
・激闘外伝(峠の茶屋)
■激闘メンバー特集
├カトリレポート
├あさがやのインチキ超
└御家人346
■その他
├邪道ゲイト
├あさが野球部
├映画研究部
├ことシリーズ
├Green Shirt
├激闘RPG(ボツ)
├激闘SRC(仮称) ├大激闘ブラボラX
└激闘オンライン
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ティーリーグ激闘記録登場人物
メインキャラクター
主要人物
P-M

ラジ四駆・ミニ四駆・ダンガンレーサーの総合情報サイト「TEA-League」の作成人兼運用人兼管理人。
激闘記録本編では主に司会進行やツッコミ的な役割を担う。
反面、外伝では346のせいでいつものペースが乱されて、トホホな役回りに。
一応、マシンを走らせている描写はあるが、良い戦果をあげていないので以下省略っ!
火鳥 泉行(カトリ)

非公開のサイト「因縁の対決」、日記系ブログ「ニセブログ」の筆者。
激闘記録本編でのメインは説明役。
普段は冷静を装っているが、何かをきっかけに急にキャラが変わる。
特にイベントなどの販売コーナーでは急にキャラが変わり、見境なく買い荒らす。
その姿から「賊」と呼ばれるようになった。
口癖は「何言ってんだと思った」「世界で一番美しいものを作った」「ダオスコレダー」。
好きなモノはアトミックチューンモーターPRO(旧版)、ステアリングシステムセット。
[主なエピソード]
・ダンガンレーサーは2000年6月に幕張メッセで行われたイベントで購入。
熱があったにも関わらず参加していたため、その後2日間寝込んだ。
・商品や値段も見ずに買い物かごに放り込む姿から、
販売コーナー荒らし→賊と呼ばれるようになった。
・バッグに入れていた接着剤のフタがいつの間にか外れて、
中が接着剤まみれになったことがある。
・あさがやとゲーム「ドラゴンクエストモンスターズ」で対戦した際に、
某神官の如くザラキを連発。一見無謀かと思われたが、
あさがや軍団は早々に砕け散った。
・P-Mとマラソンに参加。ゴール前でいきなり制限時間のカウントダウンが始まったため、
どこにそんな体力が残っていたのかと思うほど猛ダッシュした。
・P-Mに「ミニ四駆対決の立会人をして欲しい」と無茶な要求をゴリ押しした。
P-Mはしぶしぶ立ち会いに応じたのだが、結局バトルは行われず。
・ミニF(完成車)を購入して生活費がなくなる。
1日を448円で過ごすという暴挙快挙。
・シャドウゲイトブームに乗って、GBC版シャドウゲイト・リターンを購入。
・次世代ワールドホビーフェアでメイドさんを約1時間凝視し続けた。
・ハイパーダッシュモーターPROではスピードが出過ぎて危険と判断し、
アトミックチューンモーターPROに換装してレースに挑んだところ、
あまりにも遅すぎて周回遅れで失格になった。
→その他の活動はこちら。
あさがや

なんかよくわからないα-ZENA?α-ZETT?とかいうサイトの管理人。
激闘記録本編ではボケ&やられ役。
セリフの端々にマンガやゲームのネタが潜んでいる。
時間や決まり事にルーズで、特にイベントでは毎回のように集合時間に遅れてくる。
チキン、アラン、盆暗、おみすびくん、FMシャーシなどつけられたあだ名は数知れず。
[主なエピソード]
・FFIIIプレイ時にラストダンジョンへ突入しようとした当日にセーブが消えた。
・あるイベントへ向かう際、何故か一人だけ久喜行きの切符を購入していた。
一体どうやって購入したのか。
・真・あさがやというライバルが登場し、激戦を繰り広げたことがある。
・某氏にミニ四駆のテクニックを教示している姿をP-Mとカトリに見つかり、感動される。
しかし、そのミニ四駆は動かなかった。
・脳トレをプレイした際に、教授から脳年齢が80歳と宣告されショックを受ける。
・孤独のグルメを何故か2冊買ってしまった。布教用か?
・顔色が悪いため、ビリーズブートキャンプへの入隊を断られた。
・セバスチャン。
・ミニ四駆レースでコースアウトが続いているので、
ノーマルモーターを装備して挑むという暴挙に出ようとしたが、あまりの遅さに断念。
トルクチューンモーターPROで出場したものの、結局爆死。
・あさがやが原因かそうでないかにかかわらず人的原因により発生する
理不尽なことを「α-ZERO現象」と命名され、大変名誉なことだと喜ぶ。
・スパムメール対策ソフトか何かを入れた際に、アドレス帳に登録している人全員に
スパムメールを送りつけてきた。
→その他の活動はこちら。
準レギュラー?
346(サンシロウ)

P-Mの同僚。
口は悪いがノリが良い。
外伝のメインキャラだが、本編にもたびたび登場し、迷惑をかけている。
傍若無人ぶりに周りは迷惑していると思いきや、困っているのはP-Mと後輩だけのようだ。
後輩
P-Mの後輩。
外伝「今度は引っ越し対決?」シリーズのほか、ブログの1シーンで時々登場する。
現実主義者で、先輩後輩関係なく容赦ない言葉を浴びせる。実は黒い。
346の勝手な判断で映画研究部に巻き込まれたが、本人はまんざらでもないようだ。
C氏
P-Mの先輩。
ブログなどでまれに登場。
アニメやゲームが好き…というか、非常に造詣が深い、いわゆるあちら側の人。
10万3000冊のマンガ本を持つと思われていたが、実際は週一回マンガ喫茶に通っているそうだ。
pursuits

カトリ一派の構成員。
仲間割れの末、ミニ四駆レースで決着をつけることになった(後の「因縁の対決」)際に、
よりによってあさがやに教えを請うという最悪の選択をしてしまう。
その結果、マシンが動かずに不戦敗となった。
ちょい役
モブB
第八章第9章(上)でカトリに話しかけられた背景コンビの一人。
敬語を使う。実はドラクエ好き?
モブA
第八章第9章(上)でカトリに話しかけられた背景コンビの一人。
ニホンゴワカリマセンの発音はTOEIC800点クラス。
お店にいた客
第七章第8話で戸有模型店にいたお客さん。
大学で行われるミニ四駆レースに参加するためパーツを買いに来ていたが、欲しいものが売っていなかった。
こいわいさん
第七章第7話で足下に転がってきたP-Mのタイヤとホイールを蹴り飛ばした。
原因は言うまでもなくあさがやの余計な一言。
親子
第六章第8話でWHFと間違えて入学試験会場へ入ったカトリとあさがやを指さして笑った。
P-Mは他人の振りをしていたが、二人は構わず大声で話しかけた。
軍曹
第六章第5話でカトリ扮する名探偵の助手「カトソン君」を犯人と断定した。
幕張でP-Mと意気投合したことがきっかけで参加。
ボクシング(ロボクラフト)の相手
第五章第9話でP-Mとロボクラフトのボクシングバトルを繰り広げた相手。
とにかくノリが良かった。
あさがや?
第五章第8話でクロスレビューに参加。
TEA-League開設当初にあさがやと激戦を繰り広げた伝説の人物がモデル。
真のあさがやだとアピールしていたが、第6章第5話でひっそりとニセモノであることが判明。
洗脳されたあさがや
第三章第2話でカトリに洗脳され、忠実なるしもべとなったあさがや。
実力、性格ともに正常時の約3倍。
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