歩くこと約30分。
何やら人だかりができているのが見えました。
その正体はコレ。
研究路にはケルンと呼ばれる石を積んだ円すい形のものがあります。
第2ケルン。標高2,005m。
この周りで写真を撮影している方々が多数。
次に見える八方ケルン。
他にも第1ケルン、第3ケルン、石神井ケルンなど、登山者の遭難を防ぐため、いくつかのケルンが設置されています。
目的地まであと少し。
遠くに見える白馬三山に圧倒されながら、歩を進める。
三脚構えて写真を撮影している方も。
雲のかかりっぷりが見事。
さて、いよいよです。