一昨年、昨年に続き、GO Festのリアルイベントに参加しました。
4日開催ということでしたが、木金土日なので初日からの参加はなかなか厳しい。
金曜日に大阪入りして土曜日に参加、あとは市内でプレイするという日程を組みました。
それにしても、真夏の開催は厳しいですが、梅雨の時期もしんどい。
仙台に続いて天気予報は雨マークが出ていました。
富士山もこのように雲に覆われていました。
名古屋では赤い電車を発見。
実は豊橋で名鉄に乗り換え、名古屋から近鉄で難波というルートも考えたのですが、体力と時間を温存するために断念しました。
ポケGOと無関係な旅行だったらそうしていたかも。
新大阪駅のくくるでお昼ご飯。
556も食べたかったのですが、行列ができていたので断念しました。
場所(店)を選べば待ち時間がほとんどないようですが、どうしても自分のルートと外れてしまうので、今回も食べられませんでした。
ちなみに、りくろーおじさんのチーズケーキは食べられました。
吹田市内のスランプラリーを周った後、ホテルにチェックイン。
そして、夢洲へ急ぐ。
各駅の案内がかなり親切で、迷わずに行くことができました。
夢洲駅構内。
近未来感が出ていて驚きました。
「金かかってんなー」と思いながら、万博が終わったら閑散とした無機質な感じになるのかなという印象も。
ネットではガラガラだとかなんだとか言われていましたが、実際には夕方〜夜の時間でもかなりの人がいました。
東ゲート。
金属探知機と思われる荷物検査を受け、入場します。
例のリング。
リングの上は歩くことができるようになっています。
万博の会場内ではポケモンGOのスタンプラリーが。
正直、万博ではなくこちらが目的だったので、各パビリオンは外から眺めるだけで一つも入りませんでした。
予約しないと入れないでしょうし、どのパビリオンも人が並んでいたので。
会場内のコンビニすら行列しているとは。
ちょうど、ユスリカという羽虫が大量に発生していると話題になっていましたが、それっぽいのは見かけませんでした。
気づかなかっただけかもしれませんが、視界に入るような感じはありませんでした。
対策されたのかな?
翌日は吹田市の万博記念公園へ。
少し雨が降った時間もありましたが、傘をささずにプレイできました。
ダイマックスバトルは1000人オーバー。
帰りがエグい。
2年前は午後参加だったのでそれほど感じませんでしたが、万博記念公園駅まで超大行列。
列が全然進まないし、イベント直後で疲れたしで、なかなかしんどかった。
翌日。
ホテルからチェックアウトした後に、難波と梅田に寄りたかったので、新大阪Luggage Stationで手荷物預かりをしてもらいました。
EXサービスから予約ができますし、コインロッカーの空きを探さずに済むし、サイズに柔軟性があるのがありがたい。
以下、成果。
万博会場と吹田市のスタンプラリーをコンプ。#ポケモンGO #PokemonGO pic.twitter.com/Ovh1mz3pd2
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色違いはトータル61匹。ピカチュウは青だけがゲットできず。#PokemonGO #ポケモンGO pic.twitter.com/KBytHPdVQB
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色違いその2。#ポケモンGO #PokemonGO pic.twitter.com/8mhE1MovYR
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メェークルとジジーロンに逃げられたのは泣ける。#ポケモンGO #PokemonGO pic.twitter.com/dFmYGrgKH5
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背景付き。背景付き色違いザシアンは頑張ったけどお迎えできず。#ポケモンGO #PokemonGO pic.twitter.com/yCxJ9YMitF
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